ARCHIVE  ENTRY  COMMENT  TRACKBACK  CATEGORY  RECOMMEND  LINK  PROFILE  OTHERS
<< February 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 >>
2017.02.07 Tuesday

LEH WEBSITE 更新致しましたー。

 

Leh 2017 Spring And Summer Collection 公開しましたー。

www.leh.jp  ←こちらからどうぞ!

 

引き続き今月15日まで、

2017年 SENSE OF LIVING By Leh 
Installation and Reception  At 吾亦紅にて行なっておりますので皆さま是非いらして下さい。

2017.02.01 Wednesday

SENSE OF LIVING By Leh 本日より吾亦紅にて開幕です。

開催期間 2月1日(wed)〜15日(sun)

For: Reception party
2月3日(fri) OPEN 19:00-23:00 
期間中の2月3日(金)は、会場吾亦紅にてささやかながら、レセプションパーティーを行います。
どなたでもご参加できますので皆様お越しください。
 

@吾亦紅 WARE-mo-KOU(東京/渋谷)
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-18-2 神南坂フレーム1F
03-3467-8102
11:30〜21:00

 

 

2017.01.24 Tuesday

SENSE OF LIVING By Leh Installation and Reception party  At 吾亦紅

 

寒い日が続いてますが、皆様お変わりありませんか?僕は先日から風邪を引きました。今日から体調が戻ってきてようやくこれからSENSE OF LIVINGの準備をせっせと行うところです。今回は吾亦紅を2週間もお借りして、行えることを嬉しく思います。そして、2月3日はレセプションパーティーもあります。

音楽と手仕事を堪能して頂ければと思っております。

 

 

 

 

2017年 SENSE OF LIVING By Leh 
Installation and Reception party 
At 吾亦紅

インドをはじめ世界各地へと旅をし続けながら/海外と日本に共通する民族衣装等の引き継がれてゆくべき文化性を『身に纏うもの・日常で機能するもの』としての生活的要素へと感性に沿って作りかえ/ジャンルにとらわれない 自由な思考でものづくりをしている/ 又、近年は暮らしをテーマとした活きるセンスを意味する『Sense of Living by Leh』として、 古道具や民藝品、陶磁器、民族衣装、西アフリカ藍染手織手紡ぎのブランケット、軽くて暖かいヒマラヤ産パシュミナショール、一針一針手で刺し子を施したアンティーク生地KANTA、キルト、インドの宝石と供される FOREST ESSENCIALのアーユルヴェーダソープなど、独自の審美眼で買い付けしてきたものや制作したモノを扱い展示を行う。


For: Installation 
開催期間 2月1日(wed)〜15日(sun)

For: Reception party
2月3日(fri) OPEN 19:00-23:00 
期間中の2月3日(金)は、会場吾亦紅にてささやかながら、レセプションパーティーを行います。
どなたでもご参加できますので皆様お越しください。

Charge:
Free

LIVE:
内田コーヘイトリオ

 

DJ: 
JUZU a.k.a.MOOCHY 
HOBOBRAZIL
澤村泰介

FOOD:
MIDOLINO

@吾亦紅 WARE-mo-KOU(東京/渋谷)
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-18-2 神南坂フレーム1F
03-3467-8102
11:30〜21:00

 

 

2017.01.13 Friday

酒を飲むと花をかっぱらう癖がございまして。

2017.01.05 Thursday

わたくしまだ正月を引きずってます。

2016.12.20 Tuesday

2017年、お正月

 

 

2017年、僕は日本での正月は実を言うと、三年ぶりになる。
何故ゆえ三年も日本での正月を迎えずに来たかと言うと、まず仕事を第一に考えてしまった事が大きい、だかそれだけでも無いのだ。

世の中で巻起る年末ムード。12月に入り皆仕事を年越しに引きずりたく無い気持ちは一緒で、場合によって仕事の質が落ちている様な事も多いのである。

僕は1人で生きている訳では無いので、そういった状態になれば自ずと僕にも同じ様な事が巻き起こる。

 

そして、12月も中旬にもなるとクリスマスはやって来るし、それが終わればすぐに連休がスタートし、気がつけばあっという間に年越しとなるわけだ。

何処もかしこも、かきいれどきとなる訳で、これはもう年末ジェットコースターで、もう誰にも止める事は出来ないわけ。。。

日本では否が応にもだれもが、黙ってこの乗り物に乗せられてしまうわけ。
だから、ここ三年は日本の外側で、僕は静かに過ごしていたわけなのだ。

 

それからもう一つ、正月ムードで僕が勝手に腹を立てていることがある。

それは何処もかしこも混み合い、どのスーパーも正月御節などや、普段から食べている食材までもが、正月プライスになり一般人を苦しめる。これも、また頭に来る。『人の足元を見やがって』僕は思っている。そして、それらに何も言えない状態を作り出す社会に腹が立つ。一人正月を過ごす人、低所得者には一番侘しさと無駄な勝ち負け意識を年末まで感じさせる。

 

ただ僕は今年は年末ジェットコースターに自ら乗り込むことにした。

出来るだけ、自分のペースを保ちながら、日本の良い正月とやらを過ごしたいものである。

2016.12.14 Wednesday

生身であろうか。

 

 

情報は錯綜し、自らそれらを選ぶ時代になりました。

昨今、僕は出来るだけ生身であるように心がけています。

ネット販売を自社では行わない、そうする事で売り上げは伸びるかもしれないですが、どこかは犠牲になる事でしょう。

それはもしかしたら長くお付き合いしているお店の方かも知れません。

僕自身ネットは見たりそこで購入したりします。それはなんせ便利だからです。

ただそればかりに時間を費やしてはいけないと思います。

例えば、画面の中にある物を如何にも自分が持っているような錯覚を起こさない。

会いたい相手には、出来るだけ時間を設けて会って話す事だったり。

僕はこの時代の中でも生身の人間で在りたいと思う。

時は過ぎて往き私の肉体は孰れ滅びるが、強い魂は永遠に残るだろう。

だとすれば、僕は今を真剣に生きなくてはならない。

『生身の人間で在りたいものだ。』

Powered by
30days Album