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2019.05.16 Thursday

わびさびのある人

2019.05.11 Saturday

5.11

 

普通に成るのは簡単だ、いかに普通じゃない様にならなくてはならない。

 

 

2019.05.10 Friday

銭湯→瓶フルーツ牛乳

 

刺青の入っている自分は、最近の世間の固唾の狭さのおかげで、温泉に浸かれないことが急上してしまった。

 

そのため旅路では、レトロな銭湯見つけてはそのお湯に浸かる。

 

地方では、スーパー銭湯が増え衰退しつつある昔ながらの銭湯はどこも大体空いていて、早い時間は湯槽は大体貸切となる。

 

ひと風呂入った後は、瓶のフルーツ牛乳やコーヒー牛乳を飲むのが定番と育った俺には、現在ではこれら瓶シリーズも

 

販売中止となってしまっており。これでまた一つの時代が終わったのだと、涙を流すのだ。

 

そう思っているやつはきっと俺だけではないだろうと思う今日この頃だ。

 

2019.02.19 Tuesday

No Title

2019.01.25 Friday

To the world you may be one person but to one person you may be the world

 

 

To the world you may be one person but to one person you may be the world

 

2019.01.20 Sunday

つかの間のポルトガル、、、

つかの間のポルトガル、、、

インド人長く仕事をしてると、まあまあ出でくるキーワード(言い訳?)

昨日は僕の叔父が病気で亡くなったんだとよく聞くフレーズじゃー

何年か前も叔父が亡くなったって言ってなかった。。。

割と真顔なのがさらに混乱を生む。まー信じます、てか何も言えない。

2019.01.11 Friday

一生物などないだろう。

このようなレザーが出来上がるまでのドキュメント動画はとても素晴らしいと思える。

私たちにレザーが仕上がるまでのプロセスを教えくれる。私たちは自然と動物への感謝と敬意を持てば良い。

 

皮は、丈夫であり、表情も豊かで、風をも通さない。どんな皮は素材よりも私が知る限り肌にも馴染んでくれる。

そんな皮は人々にとって愛着を湧かせたりする。

もちろん私も革製品が好きである。

 

皮は生き物であり、そして素材でもある。洋服に仕上げるまでを例として料理に例えるならば、

四季折々ある中のメインディッシュの肉料理とでも言えるだろうか。

そして我々作り手が、それら皮たちを生かすも殺すもするのだろう。

 

何千年も前から人は動物の皮を纏ってきた。それは事実であり、人間が生きる上で必要不可欠なものだった。

その事実は変えられないものだろう。

今の時代では時に皮が仕上がるまでのプロセスに疑問を唱え、これら先人の知恵を否定したりする人達も数多い。

一方から見れば、それら発言はとても正しく聞こえる。

しかし、世界で巻き起こる出来事はもっと多面的であると言っていい。

ここでは、それらの話は省略し『シンプルに答え』を言う。

一つ答えとしては大量生産、大量消費が間違っているという事だろう。

それらは全ての価値を下げ、無駄を生み出し、一定の人々だけ徳をする図式のようだ。

時代は常に時を刻む、今の時代には間違いなくナンセンスなのだ。

 

だから私は言いたい決してレザーを身につけることがナンセンスなのでは無い訳だ。丈夫なレザーを自分の肌に馴染ませ、

大事に長い時間を共にするという事はとても素晴らし物との付き合いといえよう。

 

 

2019.01.09 Wednesday

アフマダーバードにて

 

アフマダーバードからデリーに戻る本日、荷物も増えたのでポストオフィスに立ち寄り、荷物を送ろうと思ったらストライキという事で荷物を送ることが出来ない。もう一件のポストオフィスも寄ってみたがそこもだめ。この荷物の多さでは国内線で何か問題が起こりそうなので、ホテルの協力の元フィレックス運送で送る事となる。高くつくが仕方がありません。。。これもまたインドなのだと諦めた。

自分の心を安らげるためこんな曲が良いかと選んで見た。

2019.01.06 Sunday

I still remember the sound of your voice...

2019.01.04 Friday

2019年明けましておめでとうございます。

 

新しい一年が始まりました。

この一年を良き年にするのもしないのも私次第、あなた次第です。

希望を持って無駄な自我を捨て、諦めず前に進めば必ず良い一年になると思うのです。

どうぞ宜しくお願いします。

追伸、今ブジに着きましたが、刑務所みたいなゲストハウスですな。

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